アラフォー過ぎてもゲームは楽しい。

ゲーム・漫画が大好きなアラフォー父さんのブログ

鬼滅の刃

鬼滅の刃135話ネタバレ感想・岩柱の悲しい過去

玄弥のアドバイスを受けて岩押しに挑戦する炭治郎前回の最後では玄弥が炭治郎に反復動作のアドバイスをくれたんですよね。それを見て玄弥いい奴だなって思いました。兄と仲直りするとしたらどのタイミングかなぁ。最近「繋いでいく」がテーマっぽいので実弥…

鬼滅の刃134話ネタバレ感想・岩柱の修行内容と新しい上弦が現れた?

岩柱の修行に合流した炭治郎と善逸だが... 風柱の稽古は意図しない形で中断した炭治郎と善逸は岩柱のもとへ。そこでは伊之助が滝に打たれる過酷な修行を積んでいた。久しぶりの三人合流はワクワクしますね。岩柱も今のところ人格が見えてこないので楽しみな…

【鬼滅の刃強さランキング】炭治郎や柱、十二鬼月一番強いのは誰だ!?

鬼滅の刃の最強キャラはだれ?柱と十二鬼月はどっちが強い? 本誌では鬼殺隊柱、12鬼月上弦と主要キャラが出揃って物語もさらに盛り上がってきました。まだ戦闘描写がないキャラもいますが2018年11月13日時点での情報を元に強さランキングを作成しました。ジ…

鬼滅の刃133話ネタバレ感想・不死川兄弟の不仲の原因って何だっけ?

玄弥と実弥の口論を目の当たりにした炭治郎意気揚々と柱稽古に参加した炭治郎。上弦との死闘を潜り抜けただけあって稽古を順調に突破していく様は頼もしいですね。会議の時にぼろくそに言われていた炭治郎や禰津子が柱に認められるのってなんか嬉しいです。…

鬼滅の刃・鬼舞辻無惨は何者?性格・能力など

元凶の始まり・鬼舞辻無惨の目的は? 鬼舞辻無惨とは 鬼舞辻無惨の能力 変身 人を鬼に変える 鬼を監視する 無惨の呪い 青い彼岸花 竈門家との因縁 無惨が嫌う事柄 鬼とは 鬼への対応 鬼は人に戻れるのか? (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}…

十二鬼月最強の六人・上弦の鬼のメンバー構成・能力などの紹介

闇を統べる者たち上弦の鬼とは140年近くの間、鬼殺隊に殺されることなく悪の限りをつくした十二鬼月・上弦。最強の精鋭部隊である上弦の鬼の六体とそこそこ強い下弦の鬼についてまとめてみました。 十二鬼月下弦 下弦の弐・参・肆・陸 下弦の伍…累 下弦の壱……

鬼滅の刃132話ネタバレ感想・柱稽古に炭治郎が参戦!!

全快の炭治郎、鬼舞辻との戦いに備えて柱稽古参戦!!上弦の参~壱との戦いに向けての修行パートが始まりました。前回は冨岡の過去が明らかになり冨岡の葛藤も解消されましたね。そして今回、焦点が当たる柱はあの人でしょう。鬼舞辻側の動きも気になるとこ…

【鬼滅の刃】炭治郎、善逸、伊之助たち鬼殺隊同期メンバーの生い立ちや能力など

鬼にされた妹を人間に戻すため炭治郎は鬼殺の刃を振るう。 炭治郎と鬼殺隊の同期たち 鬼殺隊の剣士になるには 竈門炭治郎(かまどたんじろう) 竈門禰津子 我妻善逸(あがづまぜんいつ) 嘴平伊之助(はしらびいのすけ) 栗花落カナヲ(つゆりかなを) 不死…

【鬼滅の刃】鬼殺隊の位「甲乙丙…」の意味や柱の位置付け

鬼殺隊を支える9人の柱当主・産屋敷が率いる鬼殺隊は鬼舞辻無惨討伐を目的として活動している政府非公認組織です。その鬼殺隊の中でも最強と呼ばれる「柱」について公式で明らかになっている情報と私の考察をまとめてみました。※本誌基準で更新しているので…

【鬼滅の刃】鬼殺隊・柱と十二鬼月・上弦の対戦のみどころ・展開予想(あらすじネタバレあり)

物語の概要舞台は人を喰う鬼がうごめく日本。ある雪の日、竈門家の長男・炭治郎は妹を残して家族は惨殺され生き残った妹・禰津子も鬼になった。自分の無力さに打ち震えながらも炭治郎は刀を握り鬼殺隊に入隊する。全ては悲しみの連鎖を断ち切る為、禰津子を…

【鬼滅の刃】無惨の目的「青い彼岸花」とは一体なに?

新たに明かされた無惨の目的67話では製薬会社の養子として姿を現した鬼舞辻無惨。様々な形で人間社会に溶け込んでいる鬼舞辻無惨の口から「青い彼岸花」と呼ばれるキーアイテムの存在が明らかになりました。上弦の鬼たちが数百年経っても見つける事の出来な…

【鬼滅の刃】名言・名場面集「醜女は違うだろ」「余裕で勝つわボケ雑魚がァ」他

暗闇を照らす希望の言葉 心折れた人々に投げかける厳しくも優しい言葉恐怖に絶望しながらも力強く生き抜く人間たちの希望の言葉。名場面を彩る心が震えるエピソードを厳選紹介します。 目次 名場面①「奪うか奪われるかの時に主導権を握れない弱者が妹を治す…

【鬼滅の刃】鬼殺隊に倒された鬼たちの末路…

悪鬼滅殺、悲しみの連鎖を断つ! 不死の鬼を倒せるのは太陽と鬼殺隊のみ鬼舞辻の手で鬼と化し人間を喰らう凶悪な連中ですが中には人間時代に大きな悲しみを背負った者もいます。そのような人間時代の生き様や思いが鬼としての行動原理や心情に強く表れます。…

【鬼滅の刃】炎柱・煉獄 杏寿郎VS上弦の参・猗窩座の見どころ

作中屈指の激闘・煉獄と猗窩座の決戦鬼殺隊を支える9人の柱の一人「炎柱・煉獄杏寿郎」と鬼の精鋭・十二鬼月の「上弦」の中でも参に位置する「猗窩座」の対決。 鬼殺隊の精鋭・9名の柱 100年変わらぬ顔ぶれ・十二鬼月上弦の鬼人と鬼、各々の違いと柱の魅力、…

【鬼滅の刃・72、73話感想】遊郭潜入調査開始・上弦の鬼はどこにいる!?

宇髄天元の嫁探し・遊郭に炭治郎一行が潜入 遊郭に潜む鬼の討伐に乗り出した炭治郎一行。まずは行方が分からなくなった音柱・宇髄の嫁の消息を探る為、炭治郎達は三手に分かれて遊郭に潜入して内部調査を始めました。内偵を始めるも鬼のしっぽをつかめない炭…

【新刊・単行本情報】鬼滅の刃7巻発売・既刊累計150万部突破で人気爆発

表紙は伊之助・炎柱煉獄との合流・下弦の壱との激闘の他カナヲのサイドストーリーも収録 伊之助が表紙の第7巻が発売になりました。本誌で初めて伊之助を見た時、ちょっと気持ち悪いなって思ってましたが中身は美形ですよね。7巻では蝶屋敷からの旅立ち~下弦…

【鬼滅の刃・71話】新章は善逸が活躍!?鬼殺隊の女装子が想像以上にとんでもねぇブサイクだった件

鬼殺の舞台は遊郭へ 71話はセンタカラーに続き、8月には7巻の発売と人気投票の発表予定とイベント盛りだくさんです。今回のカラー扉で音柱の宇髄天元さんが悪者みたいに描かれていてなんか笑いました。柱は尊敬されているとは一体…新章の舞台は吉原遊郭・花…

【鬼滅の刃・70話】音柱登場!!新たなる任務の始まり。

第70話・人攫い 新展開という事で炎柱・煉獄に続いて音柱の宇髄天元が登場しました。柱は6巻に収録されている「45話・鬼殺隊柱合裁判」の回で全員登場しています。新章では音柱と共に任務を行うようですね。目次 第70話・人攫い 蝶屋敷の三人娘 アオイ 宇髄…

【鬼滅の刃・69話】杏寿郎の死に炭治郎が導き出した結論は…

69話「前へ進もう少しづつで構わないから」 69話では杏寿郎の父親のクズっぷりが露呈しましたが元炎柱のプライドを打ち砕いた日の呼吸はどれほどの力があるのでしょうか。炭治郎は弟の千寿朗と一緒に歴代炎柱の書に日の呼吸の手がかりを求めます。しかし歴代…

【鬼滅の刃】 単行本でしか読めない公式裏設定「こそこそ噂話し」まとめ

面白い作品は見えない部分まで作りこまれている 好きな作品に触れると見えない部分、作中では触れられない部分も知りたくなる事ってありますよね。現実世界で「付き合い始めた恋人が一緒にいない時はどんな生活してるのかな?」等と想像を膨らませる事に似た…

【鬼滅の刃・68話】元柱・杏寿郎の父は劣等感の塊のくず親父!?

68話「使い手」 煉獄杏寿郎の実家に着いた炭治郎と煉獄親子とのやりとりがメインでした。先週の引きだと炭治郎ブチ切れて喧嘩しそうな雰囲気でしたがやっぱりやっちゃいましたね。目次 68話「使い手」 68話で明らかになった事 元炎柱・杏寿郎の父 弟、千寿郎…

鬼滅の刃をこれから読み始める人にお勧めのエピソード

今、ジャンプでもっとも続きが気になる漫画「鬼滅の刃」。この漫画のもつ独創的な世界観、人物像、物語をより深く知りたいと思い、先日単行本6冊を大人買いしましたが私は連載当初、鬼滅の刃にハマってはいませんでした。 むしろパッと見で伝わってくる陰鬱…

【鬼滅の刃】バトルまとめ・最終選別編みどころ

週刊少年ジャンプで連載中の人気漫画「鬼滅の刃」に夢中になっています。独特の世界観や禍々しい描写から時折、顔をのぞかせるふんわりとした優しい言葉、ポカポカとしたエピソード。子供の頃に読んだ「ドラゴンボール」「幽遊白書」を読んでいる様なワクワ…

【鬼滅の刃】バトルまとめ・始まりから狭霧山修行までの見どころ

鬼滅の刃 鬼殺隊vs人喰い鬼まとめ おどろおどろしい絵柄に家族の復讐という陰鬱な展開でありながら、時折刻まれるポカポカした台詞に心が救われる。週刊少年ジャンプで連載されている「鬼滅の刃」の虜になってしまいました。あまりの面白さに単行本6巻まで大…